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パーソナリティー紹介
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武田千宜
★納谷結花
★伊藤郁馬
★古館由佳子
★砂川隆丈
★後閑由治

武田千宜

武田千宜

【 プロフィール 】
ちよさん
武田千宜(タケダチヨ)
オペラ歌手だけどピアニストなちよさん
射手座 A型 東京都足立区出身のソプラノ歌手 二期会会員 埼玉オペラ協会会員
2022年12月にはRPGゲーム内に『ちよさん』キャラ登場!

可愛いコザクラインコの萌えちゃんが今の私の生き甲斐♡毎晩朝までお布団で一緒にねんねする幸せ生活満喫中。

2020年12月24日よりレインボータウンFMにて、

冠番組ちよさんの"音楽だいすき〜っ♪”第4(金)14時から絶賛放送中!

Chiyo.Takeda武田千宜


納谷結花

納谷結花

【 プロフィール 】
昭和音楽大学短期大学部音楽芸術コース卒業。同大学専攻科修了。武蔵野音楽大学器楽学科ピアノ専攻卒業。2002年~2008年、昭和音楽大学伴奏研究員として研鑽を積む。関わった作品はモーツァルト「フィガロの結婚」「コジ・ファン・トゥッテ」ベッリーニ「夢遊病の娘」ドニゼッティ「愛の妙薬」ヘンデル「メサイヤ」など。2008年以降はフリーランスとして、更に様々な団体、作品に携わり研鑽を詰む。現在、オペラを始めとする様々な声楽の分野の伴奏だけでなく、ドイツリートや合唱、ミュージカル、室内楽、ピアノソロなど幅広く演奏活動を行う傍ら、ピアノ講師としても活躍中。

納谷結花


伊藤郁馬

伊藤郁馬

【 プロフィール 】
東京音楽大学ピアノ科を首席で卒業。
同研究科ピアノ伴奏者コース修了。
第48回全日本学生音楽コンクール高校の部、東京大会入選。
第21回ピティナピアノコンペティション コンチェルト部門上級全国決勝大会入選。
第8回日本クラシック音楽コンクール 大学の部全国大会第3位入賞。

これまでにピアノ及び伴奏法を武田真理、御辺典一、広瀬宣之、土田英介の各氏に師事。
作編曲、ジャズピアノをブルース・スターク氏に師事。
現在、
バレエレッスンピアニストを中心に活動する他、歌曲やオペラ、器楽の伴奏活動をしている。好きな音楽はラグタイム、ディキシーランドジャズ。猫好き。

伊藤郁馬


古館由佳子

古館由佳子

【 プロフィール 】
日本人で初めて本場ハンガリーで認められたジプシーヴァイオリン奏者。 桐朋学園大学音楽学部卒。
大学卒業後、都内各オーケストラの客員演奏、ストリートパフォーマー、レストランでのステージ演奏など多岐にわたる仕事を経験。
1999年にハンガリー・ブダペストにて、ハンガリー最高賞であるコシュート・ラヨシュ賞受賞者のボロシュ・ラヨシュ、ヴァイダ・バルナバーシュにジプシーヴァイオリンを師事した。
2006年、ハンガリー国際ジプシーヴァイオリンコンクールにて、審査員特別賞、レメーニ・エデ協会賞、ハンガリー演奏家・舞踊家協会賞、をそれぞれ授賞。ロマ民族以外で、また、アジアの女性として初めての授賞として、ハンガリー国内外で話題をさらった。その後、マジャールTV, ドゥナTVに出演、特集番組が組まれた。 ヴァイダ・ジプシー・コンサート・オーケストラの共同設立者兼ソリスト。
2012年と2013年には、ハンガリー国立博物館のコンサートに招聘され、大成功をおさめた。
これまでに、シャーンタ・フェレンツ、ロビー・ラカトシュ、ラースロー・ベルキ等と共演。
2006年に発売されたジブリ映画音楽CD「宮崎駿の世界~ヴァイオリンとピアノの調べ」は、iTunesで6ヶ月以上売り上げ一位を記録し、その年の年間ベストアルバム第三位に耀き、ポニーキャニオンより編集盤が発売された。
2010年ブダペストにて、ヴァイダ・コンサート・ジプシーオーケストラを旗揚げする。
2014年ロサンゼルスで行われたWCOPA(ワールドチャンピオンシップ・オブ・パフォーミングアーツ)で、6つの部門においてそれぞれ金メダル受賞、加えて五つのカテゴリー全てにおいてチャンピオン、またファイナリストとなり記念コンサートに出演。
2019年ブダペストにおいて日本・ハンガリー外交関係開設150周年記念コンサートを企画しヴァイダ・コンサート・ジプシーオーケストラと共演。日本からもファンが参加した。 日本国内では日本最大の音楽イベントの一つ、ラフォルジュルネや仙台クラシック音楽フェスティバル通称「せんくら」などに出演し、 いずれの公演もいつも満席になるほどの評価を得ている。
2021年エスツウ出版より、CD「宮崎駿の世界」で演奏されている音源を楽譜に起こした「本格アレンジ!ピアノとヴァイオリンによる作品集・スタジオジブリ作品編」が発売される。
2021年11月モスクワで開催されたモスクワ芸術評議会のコンペティションにて、「ジプシープリーマーシュ」として金賞受賞。
2022年ジプシー音楽とダンスと歌のグループ、ジプシーレディースを立ち上げ、イベント出演も多数あり。 ハンガリーのジプシー音楽演奏を軸としてコンサート展開中。

古館由佳子


★砂川隆丈

砂川隆丈

 


後閑由治

後閑由治

【 プロフィール 】
クラリネット奏者

プロフィール : 群馬県出身。17歳よりクラリネットを始める。1995年に渡欧し、ヴィーナーノイシュタット市立J.M.ハウアー音楽院クラリネット専攻科に入学。1996年にフライブルク州立音楽大学クラリネット専攻科入学、1997年よりウィーン市立音楽院音楽理論・作曲科に入学し、2001年同校を卒業。

在学中より演奏活動を開始し、フライブルク現代音楽研究所アンサンブル、フライブルク映画音楽オーケストラ、サンクトペルテン市立シューベルト管弦楽団のクラリネット奏者を務めた他、ウィーン・ジュネスオーケストラのクラリネット奏者としてフランス・イタリアでの演奏旅行に参加。2000年にはルーマニア国立オラデア管弦楽団のウィーン公演に、2004年・2005年とウィーン・イェストリオ日本公演に賛助出演。

2005年6月にウィーン国立音楽大学とウィーン市立音楽院の卒業生を中心とするウィーン・ベートーヴェン交響楽団の設立に参加、2008年より同楽団首席奏者となり、同時に同楽団によるシュタイヤー国際音楽祭オペラ公演(2008年~2010年)やウィーン楽友協会大ホールでの第九演奏会・ブラームスレクイエム演奏会のオーケストラマネジメントも手掛ける。2008年秋にはウィーン・シュトラウス・ガラオーケストラによるスペイン公演に賛助出演。2009年よりウィーン・インペリアルオーケストラにも所属し、ウィーン・コンツェルトハウス、リヒテンシュタイン博物館での定期演奏会に出演。

オーケストラ演奏の他、独奏者として2006年ルーマニアにてクライオーヴァ市立管弦楽団、ボトシャニ市立管弦楽団に招聘され、両楽団とモーツァルトのクラリネット協奏曲を共演。

これまでにクラリネットを山本正治、三界秀実、村井祐児、クルト・シュミット、クルト・フランツ・シュミット、ディーター・クレッカー各氏に、作曲をヨハネス・クレッツ、ライナー・ビショフ両氏に、ピアノを飯田知子、山本都、ノーラ・エメディ、クラッシミラ・バイローヴァ各氏に師事。

後閑 由治

@gokonowsky

@gokan_musician